日本におけるサイバーセキュリティ人材の転職マーケットバリュー分析:エンジニア職の優位性とキャリア戦略

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筆者名:城咲子(じょう せきこ)

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日本におけるサイバーセキュリティ人材の転職マーケットバリュー分析:エンジニア職の優位性とキャリア戦略



はじめに:日本におけるサイバーセキュリティ人材市場の概観

サイバーセキュリティ人材

 

日本のサイバーセキュリティ人材市場は、世界的なデジタルトランスフォーメーションの潮流と、それに伴うサイバー攻撃の脅威増大という二つの要因によって、急速な変化を遂げています。この分野は、他のIT職種と比較しても顕著な成長と需要の高まりを示しており、人材のマーケットバリューはかつてないほどに高まっています。

 

市場の成長と脅威の拡大がもたらす需要の高まり

 

日本のサイバーセキュリティ市場は、複数の調査機関の予測によると、今後10年間で年平均成長率(CAGR)10.3%から14.6%で拡大し、数十億ドル規模に達すると見込まれています 。この堅調な市場成長は、金融、医療、政府、製造業といった基幹産業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進と、IoTや5Gの普及が背景にあります 。これらの技術革新は、企業の事業活動を効率化する一方で、新たなサイバー攻撃の対象領域を拡大させています。

 

実際に、日本のサイバー攻撃件数は増加の一途をたどっており、Webアプリケーションへの攻撃総数は前年比154%増を記録しました 。また、警察庁の報告によれば、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害も依然として高水準で推移しており、データを窃取を伴う巧妙な手口も確認されています 1。このような脅威の高度化と広範化は、企業が事業を継続していく上で、強固なセキュリティ対策を講じることを不可欠な経営課題として位置づけるに至っています 2

 

構造的な人材不足とその背景

 

需要が急増する一方で、サイバーセキュリティ人材の供給は深刻なボトルネックとなっています。国際的な非営利団体ISC2の試算によると、世界のサイバーセキュリティ人材は400万人不足しており、その中でも日本は11万人の不足を抱え、需給ギャップが過去最大に達していると報告されています 。

 

この人材不足が特に日本企業において顕著であるという指摘は、単なるグローバルなトレンドだけでは説明できない、日本独自の構造的な要因が存在することを示唆しています 。

 

第一に、サイバーセキュリティ人材の育成には専門知識と経験が求められるため、時間とコストがかかります 5。技術の進歩が速いこの分野において、企業が最新の知識を継続的に提供する教育体制を十分に構築できていない現状は、人材の質と量の両面でギャップを生み出す要因となっています 5

 

第二に、多くの企業がセキュリティ対策の重要性を認識しながらも、人材確保を経営戦略の一環として積極的に取り組んでいないという課題があります 5

 

第三に、セキュリティ職のキャリアパスや職務内容が十分に社会的に認知されておらず、「セキュリティ=限定的なスキル」といった誤解が存在することが、若手や異業種からの参入を阻害しています 7

 

このような複合的な要因が、需要の急増に対し供給が追いつかないという、日本市場独自のパラドックスを生み出しています 8。その結果、市場の希少価値が高まり、サイバーセキュリティ人材、特に高度な技術力とビジネス知識を兼ね備えた人材は、極めて高い市場価値を持つことになります 。

 

第1部:サイバーセキュリティ人材のマーケットバリューと給与動向

 

本章では、サイバーセキュリティ人材の市場価値を具体的な報酬データに基づいて分析し、その価値がどのように形成され、何によって変動するのかを詳細に解説します。

 

平均年収と給与水準の現状

 

日本のサイバーセキュリティ人材は、他のIT職種と比較して高い報酬水準にあります 。厚生労働省の職業情報提供サイトjob tagによると、セキュリティエンジニアの平均年収は約558万円であり、これは日本の平均年収(約460万円)を約100万円上回る水準です 。

 

職種別に給与水準を見ると、さらに大きな幅があることがわかります。例えば、セキュリティコンサルタントの平均年収は600万円から800万円程度ですが、外資系企業や大手コンサルティングファームでは1,500万円を超えるケースも存在します 。また、雇用形態という観点から見ると、フリーランスのセキュリティエンジニアは、月額単価60万円から100万円の案件を獲得することで、年収720万円から1,200万円となる可能性を秘めています 。

 

経験・スキルレベル別の年収推移

 

サイバーセキュリティ人材の報酬は、単なる経験年数ではなく、保有するスキルレベルによって大きく変動します 9。ITスキル標準(ITSS)は、このスキルと報酬の相関関係を明確に示しています 。

ITSSレベル

概要

年収レンジ(目安)

ITSSレベル1~2

実務未経験者・新入社員レベル

420万円~700万円

ITSSレベル3

要求された作業を独力で遂行できるレベル

450万円~700万円

ITSSレベル4

独力で課題の発見と解決に至れるレベル

510万円~800万円

ITSSレベル5

高度IT人材の中でも最上位に位置するレベル

667.5万円~1,086万円

この表が示すように、スキルレベルが上がるにつれて年収の上限は着実に上昇し、ITSSレベル5に達する高度な専門家は、年収1,000万円以上も視野に入ります 。

 

年代別の平均年収データも、この傾向を裏付けています。20代のセキュリティエンジニアの平均年収は約350万円から392万円でスタートしますが 10、30代で約530万円から553万円 10、40代で約620万円から636万円 10、50代で約659万円へと着実に上昇します 10。これらのデータは経験年数と年収の相関を示していますが、ITSSの評価基準が示すように、日本の転職市場は単なる年功序列ではなく、「何をできるか」という具体的なスキルセットと実績を重視する「実力主義」へと移行していることがわかります 13。つまり、実務経験が浅い若手エンジニアであっても、高度なスキルを習得し、ITSSレベルを高めることができれば、同世代の平均を大きく上回る年収を達成することが十分に可能です 10

 

雇用形態・企業規模別に見る報酬の多様性

 

報酬は雇用形態や勤務先の企業規模によっても大きく異なります。正社員のセキュリティエンジニアの平均年収は約458万円ですが 12、大手企業や外資系企業では、セキュリティ対策に多額の予算を割り当てる傾向が強く、年収が1,000万円を超えるケースも少なくありません 。また、フリーランスのセキュリティエンジニアは、案件の種類や単価によって収入が大きく変動するものの、高い実務経験を持つ人材は月額単価80万円から100万円の案件を受注することも珍しくなく、正社員の平均年収を大きく上回る報酬を得られる可能性があります 。

 

第2部:サイバーセキュリティエンジニア職の優位性と特徴の比較

サイバーセキュリティ

サイバーセキュリティ




サイバーセキュリティエンジニアの市場価値は、単に平均年収が高いことにとどまりません。その職務の本質と、他のIT職種には見られない独自のスキルセットに、この職種の真の優位性が隠されています。

 

主要IT職種との年収比較の深掘り

 

主要なIT職種の平均年収を比較することで、サイバーセキュリティエンジニアが転職市場でどのような位置付けにあるかを明確にすることができます。

表1:主要ITエンジニア職種別平均年収比較

 

職種

平均年収(万円)

主な年収レンジ(万円)

出典

データサイエンティスト

655-700

440-1,236

17

プロジェクトマネージャー

656-693

600-1,300

21

セキュリティエンジニア

558

420-1,500

 

ソフトウェアエンジニア

543-577

370-1,034

22

ITコンサルタント

584-1,003

600-1,300

21

サーバーエンジニア

463-464

データなし

21

ネットワークエンジニア

447-455

データなし

21

この比較表からわかるように、セキュリティエンジニアの平均年収は、ソフトウェアエンジニアやインフラ系のエンジニアを上回る傾向があります 。一方で、データサイエンティストやプロジェクトマネージャーといった上流工程の専門職と比較すると、平均値ではやや劣る場合があるようにも見えます。

 

しかし、この表面的な数字の背後には、より深い価値の本質が潜んでいます。ソフトウェアエンジニアが「新しい価値を創造」する役割を担い、データサイエンティストが「データから洞察を抽出」する役割を担うのに対し、セキュリティエンジニアの役割は「リスクを軽減し、企業の資産と信頼を守ること」にあります 。

 

サイバーインシデントは企業の事業継続性や存続そのものを脅かすため、その対策は経営の根幹をなすものです 3。したがって、セキュリティ人材の価値は、直接的に生み出す収益ではなく、「回避する損失」によって評価されるという特徴があります 3。この「リスク対価」という観点から見ると、特にセキュリティ意識が高い大企業や金融業界においては、セキュリティエンジニアの市場価値に極めて高いプレミアムが支払われることになります 13。この構造は、セキュリティコンサルタントやセキュリティスペシャリストといった上流工程の職種で、年収1,000万円以上、最高1,500万円に達する報酬上限が設定されていることにも現れています 。

 

求められる専門スキルとビジネス知識の複合性

 



セキュリティエンジニアには、単一の技術分野に特化したスキルセットではなく、複合的な能力が求められます 。技術的な側面では、ネットワーク、OS、ミドルウェア、アプリケーションといったITインフラ全般の幅広い知識が不可欠です 27。脆弱性の発見や対策の立案には、これらの技術領域に関する深い理解が欠かせません 30

 

同時に、セキュリティエンジニアは企業の機密情報を保護する重要な役割を担うため、技術面だけでなく、経営、財務、法務といったビジネスに関する知識も必要とされます 11。これは、セキュリティ対策を経営層に提言し、組織全体のセキュリティ戦略を策定する上で不可欠な能力です 4。さらに、クライアントや他部門、協力者と連携して仕事を進めるため、高いヒアリング能力、プレゼンテーション能力、そして調整力といったコミュニケーションスキルも必須となります 。

 

専門性の進化:AIとクラウドの台頭

 

サイバーセキュリティの領域は、常に進化する脅威と技術に対応するため、継続的な学習が求められます 。特に、AIとクラウド技術の台頭は、セキュリティエンジニアの役割を根本的に変えつつあります 10

クラウドサービス(AWS、Azureなど)の普及に伴い、クラウド環境におけるセキュリティ管理スキルは極めて高い市場価値を持つようになっています 。クラウドセキュリティ専門家の中には、年収1,200万円から1,500万円に達するケースも報告されています 21

また、AIと機械学習技術は、セキュリティ分野における脅威検知やログ分析といった反復的なタスクを自動化し、人間の専門家がより高度で戦略的な業務に集中できる環境を創出しています 。一見すると、これは人材需要を減少させるように見えますが、事実は異なります。「AIの使用が増加するにつれて、AIセキュリティエンジニアの需要も増大している」と分析されており 31、AIそのものの脆弱性を理解し、AIを活用してセキュリティ戦略を立案・管理できる、より高次元の人材の価値が飛躍的に高まっています 32。これは、AIが単なるツールではなく、従来のキャリアパスを再定義し、新たな高報酬のニッチを創出する変革の鍵であることを示唆しています 。

 

第3部:市場価値を飛躍させる戦略とキャリアパス

サイバーセキュリティ

サイバーセキュリティ分野で市場価値を最大化するためには、具体的な戦略と明確なキャリアパスの理解が不可欠です。本章では、特に重要な要素である資格の戦略的活用と、多様なキャリアパスの選択肢を提示します。

 

市場価値を証明する資格の戦略的活用

 

資格取得は、専門知識とスキルを客観的に証明する最も効果的な手段です 。これにより、転職時の評価、昇進、給与交渉において有利な立場を築くことが可能になります 。

表2:主要セキュリティ資格とその市場価値への影響

 

資格名

概要と特徴

市場価値への影響

情報処理安全確保支援士

日本の国家資格。情報セキュリティ管理やシステム設計における高いスキルと知識を証明する 。

官公庁案件への参画要件となることが多く、社内評価や昇進、転職時の即戦力としての評価につながる 15。特に地方や中小企業でも評価されやすい 15

CISSP

国際的に認知された高難易度の専門資格。セキュリティマネジメントやリスク評価に強みを持つ 。

外資系企業や多国籍企業での採用に特に有利 16。資格手当の対象となるケースが多く、高報酬・キャリアアップの道を開く 。

CEH (Certified Ethical Hacker)

ハッカーの視点から攻撃手法を学び、防御に活かす実践的資格 。

ペネトレーションテストやインシデント対応など、技術的スペシャリストとしての市場価値を高める 16

CompTIA Security+

セキュリティ分野の基礎知識を広範囲に問う初心者向け資格 。

実務経験が浅い段階で知識の基盤を築くのに有効 13。キャリア形成の第一歩として位置付けられる 。

 

多様で明確なキャリアパス

サイバーセキュリティ



サイバーセキュリティエンジニアのキャリアパスは、多くのIT職種には見られないほど明確に可視化されています 。これは、長期的なキャリア形成を志向する人材にとって大きな魅力となり、人材獲得競争において他の職種に対して重要な優位性となっています。

 

キャリアの入り口として、まずはSOC(セキュリティオペレーションセンター)のアナリストや、システムの監視・運用担当といった職種で実務経験を積むことが推奨されます 29

サイバーセキュリティ

 

そこから、キャリアは大きく二つの道に分岐します。一つは、技術的な専門性を追求する「スペシャリスト」の道です。この道では、ペネトレーションテスター、フォレンジックアナリスト、セキュリティアーキテクトといった、特定の技術領域における最高峰を目指します 35

 

サイバーセキュリティ

 

もう一つは、組織のセキュリティを統括する「マネジメント」の道です。ここでは、セキュリティコンサルタント、セキュリティマネージャー、最終的にはCISO(最高情報セキュリティ責任者)といった経営層のポジションを目指します 29

 

サイバーセキュリティ

 

これらの明確なロードマップが存在することで、個人の能力開発目標と企業の成長戦略を合致させやすくなり、モチベーションの維持と市場価値の向上を両立させることが可能になります。

 

結論:未来に向けたキャリア形成の提言

 

本報告書の分析を通じて、日本のサイバーセキュリティ人材市場は、高成長と深刻な人材不足を背景に、極めて高い市場価値を有していることが明らかになりました。特にセキュリティエンジニアは、その価値が「リスク回避」という企業の存続に直結する役割によって評価されるため、他の多くのIT職種を凌駕する報酬の上限と、明確なキャリアパスを持つ点で大きな優位性があります。

 

未来に向けたキャリア形成を考える上で、以下の指針が重要となります。

 

第一に、継続的な学習と自己投資です。サイバーセキュリティの脅威と技術は絶えず進化しており、常に最新の情報をキャッチアップし、スキルを更新し続ける姿勢が不可欠です 。資格取得は、体系的に知識を学び、自身の市場価値を客観的に証明する上で極めて有効な手段です 。キャリアの段階に応じて、入門者向けのCompTIA Security+から、高度な専門資格である情報処理安全確保支援士やCISSPへと計画的にステップアップしていくことが推奨されます 。

 

第二に、複合的なスキルセットの獲得です。優れたセキュリティエンジニアは、単なる技術者にとどまりません。技術的な知識に加え、経営、法務、そしてコミュニケーション能力といったビジネススキルを複合的に身につけることで、キャリアの可能性を飛躍的に広げることができます 。特に、AIやクラウドといった最新技術の知識は、新たな高収入のニッチを切り拓く鍵となるでしょう 。

 

最後に、転職を検討する際には、専門的な転職エージェントの活用が効果的です。サイバーセキュリティ分野に精通したエージェントは、業界の最新動向や年収相場に詳しく、あなたのスキルセットに合致した高付加価値なポジションを提案してくれるでしょう 。この分野の人材争奪戦は今後さらに激化すると予想されるため 4、自身の価値を正当に評価してくれる企業を見極めることが、転職成功の鍵となります。

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参考)  【図解】日本のサイバーセキュリティ人材 市場価値レポート 

引用文献

  1. エンジニア年収を職種・年齢別に徹底解説!【2025年最新の給与相場】, https://topics.type.jp/type-engineer/salary-level/
  2. セキュリティエンジニアのキャリアパスは?昇級のタイミングや年収について, https://cybersecurity-jp.com/column/27282
  3. セキュリティエンジニアとは?仕事内容や必要なスキルを解説 - レバテックキャリア, https://career.levtech.jp/guide/knowhow/article/108/
  4. 2024年版【早い者勝ち!?】AIセキュリティエンジニアに転職する方法とは? - AI起業ラボ, https://ds.a-yama.jp/how-to-get-a-job-as-an-ai-security-engineer-in-2024/
  5. セキュリティ人材とは?人材不足の原因や育成方法を詳しく解説, https://group.gmo/security/cybersecurity/soc/blog/security-personnel/
  6. 日本の産業サイバーセキュリティ市場は、2033年までに年平均成長率10.3%で4330万米ドルに達すると予測されている。 | NEWSCAST, https://newscast.jp/smart/news/1738135
  7. 日本は11万人不足?セキュリティ人材確保の現場から見る課題と対策 - KOTORA JOURNAL, https://www.kotora.jp/c/91560-2/
  8. 日本のサイバーセキュリティ市場の成長は14.6%増加 - Market.us Scoop, https://scoop.market.us/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E6%A5%AD%E7%95%8C/
  9. セキュリティに強いフリーランスエンジニアになれる?年収や案件を紹介 - コエテコ, https://coeteco.jp/articles/13996
  10. セキュリティエンジニアの年収は?1000万円を目指す方法や将来性を解説! - ワールドインテック, https://www.witc.co.jp/blog/3pdjw313h6b/
  11. セキュリティエンジニアに向いている人とは?仕事内容や将来性を解説, https://www.geekly.co.jp/column/cat-position/security-engineer-suitable/
  12. クラウドエンジニアの年収は?年収を上げる方法も詳しく解説します! - パーソルクロステクノロジー, https://staff.persol-xtech.co.jp/corporate/security/article.html?id=185
  13. サイバーセキュリティの年収はどれくらい?職種・雇用形態別の違いと年収アップのコツ, https://agent.warc.jp/articles/2owlcxuhp
  14. 【2025年】セキュリティエンジニアの年収・給料は?1000万は可能?収入アップの方法も解説, https://www.engineer-factory.com/media/career/1737/
  15. 情報処理安全確保支援士の年収は?新たなキャリアの可能性, https://shienshizemi.com/column/annual-income/
  16. 資格取得への第一歩!おすすめサイバーセキュリティ資格と勉強法 ..., https://www.kotora.jp/c/112188-2/
  17. データサイエンティストの年収はいくら?仕事内容も解説 | コエテコ ..., https://coeteco.jp/articles/10736
  18. データサイエンティストの平均年収は?年齢別の年収データも紹介 - テクフリ, https://freelance.techcareer.jp/articles/wp/detail/15442/
  19. 【2025年最新】1年で平均年収150万円増加した職種も。ITエンジニア職種・プログラミング言語の求人トレンド|求人ボックス, https://xn--pckua2a7gp15o89zb.com/journal/news/760/
  20. セキュリティスペシャリストの転職・求人・中途採用情報【doda(デューダ)】, https://doda.jp/keyword/%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/
  21. プログラマーの平均年収は?年収アップの方法・言語別年収ランキング - ヘイズ・ジャパン, https://www.hays.co.jp/advice/programmer-salary
  22. 【2025年最新版】IT業界の職種別年収ランキング完全解説!年収アップを狙う人必見, https://academy.cyzennt.co.jp/blog/%E3%80%902025%E5%B9%B4%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%89%88%E3%80%91it%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AE%E8%81%B7%E7%A8%AE%E5%88%A5%E5%B9%B4%E5%8F%8E%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%AE%8C%E5%85%A8/
  23. 【2025年版】ITエンジニア年収相場ガイド!職種・年齢・言語別 - コエテコ, https://coeteco.jp/articles/11047
  24. サイバーセキュリティにおける人工知能(AI)とは - Zscaler, Inc., https://www.zscaler.com/jp/zpedia/what-is-artificial-intelligence-ai-in-cybersecurity
  25. 世界最高峰のセキュリティ資格「CISSP」とは?難易度や勉強法を解説!, https://securityagent.jp/cont/column/1411/
  26. ソフトウェアエンジニアの仕事の平均年収は543万円/平均時給は ..., https://xn--pckua2a7gp15o89zb.com/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%B9%B4%E5%8F%8E%E3%83%BB%E6%99%82%E7%B5%A6
  27. セキュリティエンジニアに必要なスキル25個ー他業種からの転職でも互換性はある? - サイバーHR, https://cyber-hr.jp/content/2350
  28. クラウドセキュリティエンジニアとは?年収と必要な資格を紹介【ガドマガ】, https://www.guardmaga.com/career-path/cloud.html
  29. サイバーセキュリティ業界へ転職は難しい?年収や必要なスキル ..., https://staff.persol-xtech.co.jp/corporate/security/article.html?id=98
  30. 【図解】「セキュリティ人材不足」が日本企業”だけ”の課題である ..., https://www.nri-secure.co.jp/blog/cybersecurity-workforce-shortage-of-japanese-companies
  31. 日本のサイバーセキュリティ市場規模(~2035年), https://www.globalresearch.co.jp/reports/japan-cybersecurity-market-mrf/
  32. セキュリティエンジニアの業界動向と意外な魅力に迫る - KOTORA JOURNAL, https://www.kotora.jp/c/55534/
  33. 未経験からセキュリティエンジニアになれるのか?資格やスキルについて解説!, https://staff.persol-xtech.co.jp/corporate/security/article.html?id=354
  34. セキュリティエンジニアの年収は?年収1000万を目指す方法も紹介 - レバテックキャリア, https://career.levtech.jp/guide/knowhow/article/887/
  35. セキュリティエンジニアはやめとけ?理由や将来性について解説, https://www.engineer-factory.com/media/career/2797/
  36. セキュリティスペシャリストとは?情報処理安全確保支援士としての仕事内容・年収・キャリア展望を詳しく解説 - エンジニアファクトリーメディア, https://www.engineer-factory.com/media/skill/6029/